展覧会  VIEW数 29  コメント数 0

収蔵作品展 ―新収蔵作品を中心として

2021年5月25日(火) ~ 2021年7月11日(日)

イベント概要

令和2年度に佐倉市及び千葉県ゆかりの作家の作品などを収集した。
本展では、新たに収蔵した佐倉市ゆかりの鋳金家・香取秀真(1874-1954)の《獅文水滴》をはじめ、浅井忠に絵の手ほどきをした佐倉藩士・黒沼槐山(1824~1891)や 浅井忠と交流のあった漆芸家・杉林古香(1881~1913)らの作品を展示する。
また、千葉県印西市を拠点として活動した銅版画家・小林ドンゲ(1926~)の作品や資料(版画の原版や下絵)もあわせて紹介する。

収蔵作品展 ―新収蔵作品を中心として
評価・レビュー

総合評価
0.0
満足度
0.0
おすすめ度
0.0
価格・料金の納得度
0.0
注目度
0
評価・レビューする
×

満足度

おすすめ度

価格・料金の納得度

あと2000文字

収蔵作品展 ―新収蔵作品を中心として
基本情報

料金
無料
会期
2021年5月25日(火)~2021年7月11日(日)
休館日
月曜日

収蔵作品展 ―新収蔵作品を中心として
関連Tweet

投票しました
地域別のイベント:
北海道
青森
岩手
宮城
秋田
山形
福島
茨城
栃木
群馬
埼玉
千葉
東京
神奈川
新潟
富山
石川
福井
山梨
長野
岐阜
静岡
愛知
三重
滋賀
京都
大阪
兵庫
奈良
和歌山
鳥取
島根
岡山
広島
山口
徳島
香川
愛媛
高知
福岡
佐賀
長崎
熊本
大分
宮崎
鹿児島
沖縄
カテゴリ別のイベント:
展覧会
漫画
ゲーム
新曲(シングル)
新曲(アルバム)
映画
eスポーツ
アニメ・声優